けいおん!!8話は唯の幼稚園児時代のシーンから。
「うさぎとかめ」歌いながら亀と戯れてます。
唯「もしもし かめよ〜 かめさんよ〜 せかいのうちで おまえほど〜
あゆみの のろい ものはない〜 ど〜うして そんなに のろいのか〜」
この頃から、本能的に歌が好きだったんでしょうね。

トンちゃんといい、巨大ぬいぐるみといい・・・、「けいおん!!」と「亀」は何か特別な関係があるのか!?
この記事読んで、( ・∀・)つ∩ヘェーとか( ´_ゝ`)フーンとか、多少なりとも参考になったとか思った方は↓の各バナーを1日1回ぐらいクリックして頂けると中の人のやる気が上がってレビュー作品数や内容が増えるかも!
「うさぎとかめ」歌いながら亀と戯れてます。
唯「もしもし かめよ〜 かめさんよ〜 せかいのうちで おまえほど〜
あゆみの のろい ものはない〜 ど〜うして そんなに のろいのか〜」
この頃から、本能的に歌が好きだったんでしょうね。

トンちゃんといい、巨大ぬいぐるみといい・・・、「けいおん!!」と「亀」は何か特別な関係があるのか!?
現在にシーンが戻ると唯は悩んでます。
高校3年生の避けられぬ道、進路調査書提出。
6話の時点で既に梅雨ってことは・・・6月ですよね?
となると8話はおそらく6月の下旬頃?
3年の6月の時点で希望の進路が全く決まってないとは・・・。
和「唯〜、このままじゃほんとにニートになっちゃうよ・・・」
現実味を帯びている分、唯涙目w

試しに紬の志望する大学の赤本を見させてもらうと英語を見ただけで「目がチッカチッカする」らしいw
そういえば唯や律の成績はどんなもんなんでしょう。
芳しくないのは見ていて分かりますけど、そもそも桜が丘高校がどのくらいの偏差値の高校なのかは謎ですね。
まぁ国立目指す人もいるぐらいだから普通に進学校なんでしょうけど・・・。
唯と律の笑いの口元がしんちゃんモードになってますw
次は国語の古文も見てみる。
律「こんなの習ってなぁ〜い!(´ヮ`*」
澪「それ1年の範囲だぞ」
やればできる子な唯より、律の将来の方が心配になったw
助動詞を歌で覚えていた唯は「うさぎとかめ」のリズムで完璧に再現するがそれをどう活用するかがわからない様子。
なんとかと天才は紙一重。

前向きな唯と律だったが、案の定職員室に呼び出しをくらうはめに。
そんな様子を見て澪と和は互いの幼少時からの苦労をねぎらいあうのだが、紬はその話に興味津々。
早速部室で最初の出会いトーク開始。
和は、気づいたら唯に懐かれていたようです。
和「なんか、知らない間に横にいたわね」
澪「本能的に頼れる人だと感じたのだろうか」
小学校のキャンプや調理実習でも唯の天然ボケ炸裂していたようです。
「タコなし焼き」って言うのか・・・、ウチの方では単なる「焼き」だったなぁ。
「タコなし焼き」も美味しいのは本当(ぉ
そんな唯を多少なりとも成長させてくれた軽音部に感謝する和。
紬「和ちゃんは大人ねぇ〜」
澪「ほんと、なんかママみたい」
ママ!?∑(゚∀゚
ここで、澪は母親のことを「ママ」と呼んでいることが判明(・∀・)ニヤニヤ

一方、職員室ではさわちゃん先生に進路希望の件で注意されてる唯と律。
律「そういやぁ〜さわちゃんは高校時代あんなだったのに、なんで先生になろうと思ったの?」
どうやらさわちゃんは学生時代好きだった人が先生になりたいって言うから自分もってことでなったらしい。
律「不純だなぁ」
そして予想通り振られたらしい・・・。
とはいえ、そうゆうことがなければこの軽音部の顧問になることも、『放課後ティータイム』の名付け親になることもなかったわけで、地味に重要な人物であることは確か。
唯と律が軽音部に合流後は唯の「将来の夢」作文の話題から澪の優秀賞を採ったときの作文の話題へ。
恥ずかしい過去なので慌てふためく澪。
話をそらそうと梓に演奏の練習を提案するも、梓ガン見で聴く気満々w
普段なら練習を優先する梓ですが、このときばかりは澪の話にもの凄く興味があるようです。

回想シーンでは小学校で最初に声をかけた時が描かれてますが・・・、2人ともそのまま小さくなった感じですね。
小学生のときから髪型も変わってないのかw
小さい分、可愛さが数割り増しですね〜。

今以上の恥ずかしがり屋なので、態度も可愛らしい。
澪が思い出したらイライラしてきておでこに「目」を書かれる律。
7話でのスライドショーのときも、おでこにドラゴンの紋章描かれてましたし、結構書かれる事多い?w
そして作文のエピソード。
賞を取った人はみんなの前で読まなくてはいけないらしく、恥ずかしがり屋な澪は当然読みたくなくて落ち込む。
その思いを大声で律に叫ぶ澪だが・・・

律「(澪ちゃんて・・・こんな大きな声出せるんだ・・・。なんか・・・面白い!)」
これがきっかけで澪は律の家に遊びに行くようになり、練習と「人をパイナップルだと思え」作戦で無事作文の発表は終わったようです。
澪と律が親しくなったのがこのエピソードだったわけですね。
ちなみに、作文の内容は背中がかゆくなるほどものすごくメルヘンな内容だったらしいw
想い帰すと悪い影響ばかりだったと律に文句を言う澪だが・・・
澪「でも、私に音楽を勧めてくれたことには感謝してる・・・かも」
照れる澪に、みんなして萌えるのでしたw

話は戻って、唯の「どんな進路が似合うか」を挙げてみるもどれもしっくりこないまま、自分の思いつくものを書くことに。
『ミュージシャン』
さわちゃん「却下」
渋々退室する唯と律を尻目に、まるで後一歩で正解なることを分かっているような笑みを浮かべるさわちゃん。
その進路調査書を見て声を出して笑う和。
こんなに笑う和は今までなかったですねぇ。
唯「おお〜、和ちゃんが笑ってる!」
梓「呆れられてるんじゃ・・・」
唯「実は、和ちゃんに笑ってもらうように仕込んだ、体を張ったギャグなのです!;」
この和の笑いが、「バカバカしくての笑い」なのか「さわちゃんと同じことに気づいた笑い」なのかは・・・まぁ言わずもがなですね。
その夜、唯は憂に進路を決めているかを尋ねるも・・・
憂「(言えない。お姉ちゃんが心配で、お姉ちゃんと同じところに行きたいなんて・・・)」
憂ちゃん・・・あんたって子は(ノ∀`)
憂ちゃんが健気でいい子すぎて、生きているのが(以下略

次の日、唯は参考のため、クラスのみんなに進路を聞いて周るも余計に分からなくなり、悩んで悩みすぎて知恵熱で頭から蒸気がw
階段上がるときに亀のオブジェ触ってますけど、単なる癖?
ウチの小学校にも階段の手すりにレンガみたいなオブジェありましたけど、確かに触ること多かったなぁ・・・、それと同じようなもんでしょうか。
唯「よろしくお願いいします!」
第一希望『とにかく』
第二希望『一生懸命』
第三希望『がんばります』
さわちゃん「却下」
さわちゃんはヤレヤレといった感じに軽く笑ってますね。
それもそのはず、この進路調査書を見れば分かりますが、唯が書いてるのは進学希望者のみが記入する『志望校』欄。
ちゃんとその下に就職希望者のみ記入する『希望職種』欄があるのにそこに「ミュージシャン」と書かない唯の天然っぷりが炸裂してます。

希望職種に書けばOK出るのに、それを分かっててあえて言わないさわちゃんと和。
まぁ天然云々はおいといて、さすがにそれに気づかないようじゃこの先違う意味で不安ですしね。
提出期限ギリギリまで待ちつつ、自分の力で気づいて欲しいという配慮(?)なのかも。
いつ気づいてくれるかを見守るような和の笑みでEND。
和もやっぱり亀に手を置いてますね〜。
結局のところ、なんで今回の8話では「うさぎとかめ」なのかというと、歌詞の『せかいのうちで おまえほど あゆみの のろい ものはない どうして そんなに のろいのか』はそのまま唯の進路の決定の様子も表しているわけですね。
ぴゅあぴゅあはーと
アーティスト:放課後ティータイム〔平沢唯・秋山澪・田井中律・琴吹紬・中野梓(CV:豊崎愛生、日笠陽子、佐藤聡美、寿美菜子、竹達彩奈)〕
販売元:ポニーキャニオン
発売日:2010-06-02
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高校3年生の避けられぬ道、進路調査書提出。
6話の時点で既に梅雨ってことは・・・6月ですよね?
となると8話はおそらく6月の下旬頃?
3年の6月の時点で希望の進路が全く決まってないとは・・・。
和「唯〜、このままじゃほんとにニートになっちゃうよ・・・」
現実味を帯びている分、唯涙目w

試しに紬の志望する大学の赤本を見させてもらうと英語を見ただけで「目がチッカチッカする」らしいw
そういえば唯や律の成績はどんなもんなんでしょう。
芳しくないのは見ていて分かりますけど、そもそも桜が丘高校がどのくらいの偏差値の高校なのかは謎ですね。
まぁ国立目指す人もいるぐらいだから普通に進学校なんでしょうけど・・・。
唯と律の笑いの口元がしんちゃんモードになってますw
次は国語の古文も見てみる。
律「こんなの習ってなぁ〜い!(´ヮ`*」
澪「それ1年の範囲だぞ」
やればできる子な唯より、律の将来の方が心配になったw
助動詞を歌で覚えていた唯は「うさぎとかめ」のリズムで完璧に再現するがそれをどう活用するかがわからない様子。
なんとかと天才は紙一重。

前向きな唯と律だったが、案の定職員室に呼び出しをくらうはめに。
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和は、気づいたら唯に懐かれていたようです。
和「なんか、知らない間に横にいたわね」
澪「本能的に頼れる人だと感じたのだろうか」
小学校のキャンプや調理実習でも唯の天然ボケ炸裂していたようです。
「タコなし焼き」って言うのか・・・、ウチの方では単なる「焼き」だったなぁ。
「タコなし焼き」も美味しいのは本当(ぉ
そんな唯を多少なりとも成長させてくれた軽音部に感謝する和。
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澪「ほんと、なんかママみたい」
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一方、職員室ではさわちゃん先生に進路希望の件で注意されてる唯と律。
律「そういやぁ〜さわちゃんは高校時代あんなだったのに、なんで先生になろうと思ったの?」
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回想シーンでは小学校で最初に声をかけた時が描かれてますが・・・、2人ともそのまま小さくなった感じですね。
小学生のときから髪型も変わってないのかw
小さい分、可愛さが数割り増しですね〜。

今以上の恥ずかしがり屋なので、態度も可愛らしい。
澪が思い出したらイライラしてきておでこに「目」を書かれる律。
7話でのスライドショーのときも、おでこにドラゴンの紋章描かれてましたし、結構書かれる事多い?w
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賞を取った人はみんなの前で読まなくてはいけないらしく、恥ずかしがり屋な澪は当然読みたくなくて落ち込む。
その思いを大声で律に叫ぶ澪だが・・・

律「(澪ちゃんて・・・こんな大きな声出せるんだ・・・。なんか・・・面白い!)」
これがきっかけで澪は律の家に遊びに行くようになり、練習と「人をパイナップルだと思え」作戦で無事作文の発表は終わったようです。
澪と律が親しくなったのがこのエピソードだったわけですね。
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想い帰すと悪い影響ばかりだったと律に文句を言う澪だが・・・
澪「でも、私に音楽を勧めてくれたことには感謝してる・・・かも」
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『ミュージシャン』
さわちゃん「却下」
渋々退室する唯と律を尻目に、まるで後一歩で正解なることを分かっているような笑みを浮かべるさわちゃん。
その進路調査書を見て声を出して笑う和。
こんなに笑う和は今までなかったですねぇ。
唯「おお〜、和ちゃんが笑ってる!」
梓「呆れられてるんじゃ・・・」
唯「実は、和ちゃんに笑ってもらうように仕込んだ、体を張ったギャグなのです!;」
この和の笑いが、「バカバカしくての笑い」なのか「さわちゃんと同じことに気づいた笑い」なのかは・・・まぁ言わずもがなですね。
その夜、唯は憂に進路を決めているかを尋ねるも・・・
憂「(言えない。お姉ちゃんが心配で、お姉ちゃんと同じところに行きたいなんて・・・)」
憂ちゃん・・・あんたって子は(ノ∀`)
憂ちゃんが健気でいい子すぎて、生きているのが(以下略

次の日、唯は参考のため、クラスのみんなに進路を聞いて周るも余計に分からなくなり、悩んで悩みすぎて知恵熱で頭から蒸気がw
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ウチの小学校にも階段の手すりにレンガみたいなオブジェありましたけど、確かに触ること多かったなぁ・・・、それと同じようなもんでしょうか。
唯「よろしくお願いいします!」
第一希望『とにかく』
第二希望『一生懸命』
第三希望『がんばります』
さわちゃん「却下」
さわちゃんはヤレヤレといった感じに軽く笑ってますね。
それもそのはず、この進路調査書を見れば分かりますが、唯が書いてるのは進学希望者のみが記入する『志望校』欄。
ちゃんとその下に就職希望者のみ記入する『希望職種』欄があるのにそこに「ミュージシャン」と書かない唯の天然っぷりが炸裂してます。

希望職種に書けばOK出るのに、それを分かっててあえて言わないさわちゃんと和。
まぁ天然云々はおいといて、さすがにそれに気づかないようじゃこの先違う意味で不安ですしね。
提出期限ギリギリまで待ちつつ、自分の力で気づいて欲しいという配慮(?)なのかも。
いつ気づいてくれるかを見守るような和の笑みでEND。
和もやっぱり亀に手を置いてますね〜。
結局のところ、なんで今回の8話では「うさぎとかめ」なのかというと、歌詞の『せかいのうちで おまえほど あゆみの のろい ものはない どうして そんなに のろいのか』はそのまま唯の進路の決定の様子も表しているわけですね。
ぴゅあぴゅあはーとアーティスト:放課後ティータイム〔平沢唯・秋山澪・田井中律・琴吹紬・中野梓(CV:豊崎愛生、日笠陽子、佐藤聡美、寿美菜子、竹達彩奈)〕
販売元:ポニーキャニオン
発売日:2010-06-02
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