とある科学の超電磁砲21話は20話のポルターガイストの地震からテレスティーナが初春たちを救った続き。

テレスティーナと黒子らはここが初顔合わせ。
AIM拡散力場とRSPKの関係について質問してくる黒子に一瞬表情に変化が・・・。
外部の人間がもうそこまでかぎ付けたのかって感じですね。
この記事読んで、( ・∀・)つ∩ヘェーとか( ´_ゝ`)フーンとか、多少なりとも参考になったとか思った方は↓の各バナーを1日1回ぐらいクリックして頂けると中の人のやる気が上がってレビュー作品数や内容が増えるかも!

テレスティーナと黒子らはここが初顔合わせ。
AIM拡散力場とRSPKの関係について質問してくる黒子に一瞬表情に変化が・・・。
外部の人間がもうそこまでかぎ付けたのかって感じですね。
寮監の見回り時間が近いこともありその場は解散。
AIM拡散力場が関係していると知った美琴は、木山春生が起こしたレベルアッパー事件について調べる。
黒子が言うには「あれだけの重犯罪者が拘留から出てこれるはずはない」ということなので、やはり公には拘留中ってことになってるようです。

黒子はむしろポルターガイスト発生時の春上の様子に疑念を抱く。
寮に戻った初春たちの会話から、春上はそのときの記憶がないらしい。
佐天帰宅後に目覚めた春上は熊本産スイカを食べる。
学園都市のスイカは味気ないらしい。
そして春上の食べ方がクレープと同じw

初春のやさしさに、春上は「一人じゃ何もできない自分を変えたい」とつぶやく。
次の日、美琴と黒子はジャッジメント支部で春上のデータを閲覧するためにデータベースにハッキング。
簡単にセキュリティを突破できてる感じですけど、美琴が本気でハッキングしたらどこまでコンピューターを操れるんでしょうね^^;

春上衿衣の能力は精神感応(テレパシー)のレベル2なので実用レベルではないものの、『特定波長下ではレベル以上の能力を発揮する場合がある』という特記事項をみてさらに疑念は深まる。
一方、初春と春上は自然公園で気分転換。
サンドイッチとかではなく、巻き寿司なんですねw
春上は仲良しだったけど離れ離れになってしまった友達を探しているのだという。

しかし、突然春上の様子が花火のときのようになり、その直後に大規模なポルターガイスト現象が発生。
事後処理を行うMARのテレスティーナと初春が再会。
病院で美琴ら3人とも合流するも、黒子の春上を疑っている態度に反発する初春。

その様子を見ていたテレスティーナはMAR本部での春上の検査を提案。
テレスティーナの部屋のメルヘンな装飾に興味津々な美琴w

ここでテレスティーナが所長であることが判明。
地位の高さに驚く美琴と佐天。
春上の検査室へ向かう途中で婚后光子のシーンがありましたが、黒子たちに気づいてもらえず、かわいそうなぐらいの扱いですね^^;
検査の結果、春上は干渉者ではないとテレスティーナから伝えられ、安心する初春。
春上の特記事項能力は特定の相手との間でのみに当てはまるようで、AIM拡散力場への干渉は不可能との結論に。

しかし、そうなると誰が干渉者なのかの特定は振り出しに戻ることに・・・。
検査から目覚めた春上にロケットを渡すと中身を見せてくれたのだがそこに写っていたのは美琴が木山の記憶を垣間見たときにいたチャイルドエラーの女の子、枝先絆理(えださきばんり)の写真が。

春上「あのね、私も・・・、チャイルドエラーなの」
つまり、春上はチャイルドエラーを使った暴走実験で眠り続けてる枝先のテレパスを受信しているってことなんですかね?
次回でその辺の関係が明らかになりそうです。
次回のタイトルは「レベル6」。
ポルターガイスト事件の目的はこれなんですね。
一方通行のものとは違う方法で目指したレベル6なんでしょうか。
やはり科学サイドの行き着くところはレベル6への到達か・・・。

来週はいよいよ木山が!?

ブロッコリー とある科学の超電磁砲 懐中時計 御坂美琴&白井黒子【2010年4月発売予約】
AIM拡散力場が関係していると知った美琴は、木山春生が起こしたレベルアッパー事件について調べる。
黒子が言うには「あれだけの重犯罪者が拘留から出てこれるはずはない」ということなので、やはり公には拘留中ってことになってるようです。

黒子はむしろポルターガイスト発生時の春上の様子に疑念を抱く。
寮に戻った初春たちの会話から、春上はそのときの記憶がないらしい。
佐天帰宅後に目覚めた春上は熊本産スイカを食べる。
学園都市のスイカは味気ないらしい。
そして春上の食べ方がクレープと同じw

初春のやさしさに、春上は「一人じゃ何もできない自分を変えたい」とつぶやく。
次の日、美琴と黒子はジャッジメント支部で春上のデータを閲覧するためにデータベースにハッキング。
簡単にセキュリティを突破できてる感じですけど、美琴が本気でハッキングしたらどこまでコンピューターを操れるんでしょうね^^;

春上衿衣の能力は精神感応(テレパシー)のレベル2なので実用レベルではないものの、『特定波長下ではレベル以上の能力を発揮する場合がある』という特記事項をみてさらに疑念は深まる。
一方、初春と春上は自然公園で気分転換。
サンドイッチとかではなく、巻き寿司なんですねw
春上は仲良しだったけど離れ離れになってしまった友達を探しているのだという。

しかし、突然春上の様子が花火のときのようになり、その直後に大規模なポルターガイスト現象が発生。
事後処理を行うMARのテレスティーナと初春が再会。
病院で美琴ら3人とも合流するも、黒子の春上を疑っている態度に反発する初春。

その様子を見ていたテレスティーナはMAR本部での春上の検査を提案。
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ここでテレスティーナが所長であることが判明。
地位の高さに驚く美琴と佐天。
春上の検査室へ向かう途中で婚后光子のシーンがありましたが、黒子たちに気づいてもらえず、かわいそうなぐらいの扱いですね^^;
検査の結果、春上は干渉者ではないとテレスティーナから伝えられ、安心する初春。
春上の特記事項能力は特定の相手との間でのみに当てはまるようで、AIM拡散力場への干渉は不可能との結論に。

しかし、そうなると誰が干渉者なのかの特定は振り出しに戻ることに・・・。
検査から目覚めた春上にロケットを渡すと中身を見せてくれたのだがそこに写っていたのは美琴が木山の記憶を垣間見たときにいたチャイルドエラーの女の子、枝先絆理(えださきばんり)の写真が。

春上「あのね、私も・・・、チャイルドエラーなの」
つまり、春上はチャイルドエラーを使った暴走実験で眠り続けてる枝先のテレパスを受信しているってことなんですかね?
次回でその辺の関係が明らかになりそうです。
次回のタイトルは「レベル6」。
ポルターガイスト事件の目的はこれなんですね。
一方通行のものとは違う方法で目指したレベル6なんでしょうか。
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