とある科学の超電磁砲16話は15話の続き。
15話と16話は「ムサシノ牛乳」が番組提供していてもおかしくないw
男子が牛乳飲めば黒妻みたいに強くなって、女子が飲めば固法みたいに・・・(13話参照

さてそんなことはさておき本編ですが、黒妻と固法が知り合いであることが発覚。
さすが精神年齢が熟女な黒子は今回は静観姿勢w
いつもの4人はここ数日連絡の取れていない固法宅へ。
この記事読んで、( ・∀・)つ∩ヘェーとか( ´_ゝ`)フーンとか、多少なりとも参考になったとか思った方は↓の各バナーを1日1回ぐらいクリックして頂けると中の人のやる気が上がってレビュー作品数や内容が増えるかも!
15話と16話は「ムサシノ牛乳」が番組提供していてもおかしくないw
男子が牛乳飲めば黒妻みたいに強くなって、女子が飲めば固法みたいに・・・(13話参照

さてそんなことはさておき本編ですが、黒妻と固法が知り合いであることが発覚。
さすが精神年齢が熟女な黒子は今回は静観姿勢w
いつもの4人はここ数日連絡の取れていない固法宅へ。
出てきたのは柳迫碧美。
ちゃんと語られてませんが、どうやら2人はルームメイトみたいです。

柳迫碧美から固法が昔「ビッグスパイダー」のメンバーだったことを知り驚愕の面々。
能力レベルアップの壁に当たっていた頃の固法の過去が断片的に描かれてます。

昔懐かしい感じですねぇ。
70年代の頃とか言われても違和感無いですw
美琴は今更昔のことを気にかける固法に納得できない様子。

どんな壁があろうとも自力で這い上がってきた美琴にとって、過去(今はジャッジメントなのにアンチスキル)にとらわれている固法の心情が理解しにくいのでしょう。
一方蛇谷にはキャパシティダウン提供者から電話が。
着信音が「ほたるの光」なのはなぜに?w
この電話といいキャパシティダウンといい、15・16話は主に固法(と黒妻)が主人公の話ですが、さりげなく伏線として入れている感じですね。

明日、アンチスキルがストレンジの一斉摘発を開始する旨がジャッジメントに通達される。
同様のメールを受け取った固法は思い出の場所へ。
来ることを予測していた美琴は固法の取ろうとしている行動に疑問を投げかける。

2年前の黒妻が行方不明になるきっかけを聞く美琴。
そんな2人の前に現れた黒妻は、今いるところを大切にしろと遠ざける態度を取るも、固法は居場所は変わっても気持ちは変わらないと気持ちを伝える。
固法と黒妻のやり取りを見ていた美琴はその夜「時間や場所が変わっても変わらない想い」について言葉を漏らす。

黒子の「誰かが誰かを想う事の積み重ねてきたもの」がそれなのかもしれないという答えに、美琴は自分なりの決心を固める。
次の日、一斉摘発が開始される頃、一人ストレンジに向かう固法の前に美琴と黒子がジャッジメントの腕章を届ける。

今のジャッジメントとしての固法でストレンジへ向かう。
一足先に黒妻は部下を片付け、固法たちも合流。

切り札のキャパシティダウンは美琴のレールガンで破壊。

自棄になった蛇谷はなんと・・・腹にダイナマイトw

黒子「うわっ、いつの時代の方ですの!?」
確かに、久しぶりに見たきがするw
この話考えた人、本当に70〜80年代の不良学園青春ドラマ好きでしょ?w
しかし、黒妻の雰囲気に飲まれ逃げ腰の蛇谷は一撃をくらい悶絶。
ビッグスパイダーという居場所を守るためには自分が黒妻を名乗るしかなかったと言う蛇谷はそれを守るためにナイフで切りかかる。

間違った道を進んでしまった蛇谷に渾身の一撃を喰らわせる黒妻。
黒妻「蛇谷・・・、居場所ってのは自分が自分でいられるところを言うんだよ・・・」
ビッグスパイダー絡みの事件はこれで一段落。
もちろん黒妻も関係者として固法の手で拘束。
黒妻「似合ってるぜ。でもよ、その革ジャン、さすがに胸きつくねぇか?」
固法「そりゃ、毎日アレ飲んでましたから」

黒妻&固法「やっぱり牛乳は、ムサシノ牛乳!」
2年前の大きさと比べると・・・、ムサシノ牛乳効果スゴー(;゚д゚)
あれ?でも5話のときの去年の秋の回想シーンでもですでに・・・。
ムサシノ牛乳ホントにスゴーw
エピローグは黒妻のお気に入りの場所で風を感じる美琴と黒子。
黒子ちゃっかり牛乳飲んでるw
やはり気にしてるようです。

美琴「こんなところでもさ、誰かが誰かを想う気持ちはあるってことよ」
そんなことを言いつつ、学園都市を見つめる美琴なのでした。
次回予告では固法の恥ずかしいセリフがwww

小萌先生いい顔してるなぁ(´∀`)
TVアニメ「とある科学の超電磁砲」 ぱじゃまタペストリー「美琴&黒子」
販売元:サーファーズパラダイス
発売日:2010-01-30
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ちゃんと語られてませんが、どうやら2人はルームメイトみたいです。

柳迫碧美から固法が昔「ビッグスパイダー」のメンバーだったことを知り驚愕の面々。
能力レベルアップの壁に当たっていた頃の固法の過去が断片的に描かれてます。

昔懐かしい感じですねぇ。
70年代の頃とか言われても違和感無いですw
美琴は今更昔のことを気にかける固法に納得できない様子。

どんな壁があろうとも自力で這い上がってきた美琴にとって、過去(今はジャッジメントなのにアンチスキル)にとらわれている固法の心情が理解しにくいのでしょう。
一方蛇谷にはキャパシティダウン提供者から電話が。
着信音が「ほたるの光」なのはなぜに?w
この電話といいキャパシティダウンといい、15・16話は主に固法(と黒妻)が主人公の話ですが、さりげなく伏線として入れている感じですね。

明日、アンチスキルがストレンジの一斉摘発を開始する旨がジャッジメントに通達される。
同様のメールを受け取った固法は思い出の場所へ。
来ることを予測していた美琴は固法の取ろうとしている行動に疑問を投げかける。

2年前の黒妻が行方不明になるきっかけを聞く美琴。
そんな2人の前に現れた黒妻は、今いるところを大切にしろと遠ざける態度を取るも、固法は居場所は変わっても気持ちは変わらないと気持ちを伝える。
固法と黒妻のやり取りを見ていた美琴はその夜「時間や場所が変わっても変わらない想い」について言葉を漏らす。

黒子の「誰かが誰かを想う事の積み重ねてきたもの」がそれなのかもしれないという答えに、美琴は自分なりの決心を固める。
次の日、一斉摘発が開始される頃、一人ストレンジに向かう固法の前に美琴と黒子がジャッジメントの腕章を届ける。

今のジャッジメントとしての固法でストレンジへ向かう。
一足先に黒妻は部下を片付け、固法たちも合流。

切り札のキャパシティダウンは美琴のレールガンで破壊。

自棄になった蛇谷はなんと・・・腹にダイナマイトw

黒子「うわっ、いつの時代の方ですの!?」
確かに、久しぶりに見たきがするw
この話考えた人、本当に70〜80年代の不良学園青春ドラマ好きでしょ?w
しかし、黒妻の雰囲気に飲まれ逃げ腰の蛇谷は一撃をくらい悶絶。
ビッグスパイダーという居場所を守るためには自分が黒妻を名乗るしかなかったと言う蛇谷はそれを守るためにナイフで切りかかる。

間違った道を進んでしまった蛇谷に渾身の一撃を喰らわせる黒妻。
黒妻「蛇谷・・・、居場所ってのは自分が自分でいられるところを言うんだよ・・・」
ビッグスパイダー絡みの事件はこれで一段落。
もちろん黒妻も関係者として固法の手で拘束。
黒妻「似合ってるぜ。でもよ、その革ジャン、さすがに胸きつくねぇか?」
固法「そりゃ、毎日アレ飲んでましたから」

黒妻&固法「やっぱり牛乳は、ムサシノ牛乳!」
2年前の大きさと比べると・・・、ムサシノ牛乳効果スゴー(;゚д゚)
あれ?でも5話のときの去年の秋の回想シーンでもですでに・・・。
ムサシノ牛乳ホントにスゴーw
エピローグは黒妻のお気に入りの場所で風を感じる美琴と黒子。
黒子ちゃっかり牛乳飲んでるw
やはり気にしてるようです。

美琴「こんなところでもさ、誰かが誰かを想う気持ちはあるってことよ」
そんなことを言いつつ、学園都市を見つめる美琴なのでした。
次回予告では固法の恥ずかしいセリフがwww

小萌先生いい顔してるなぁ(´∀`)
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