とある科学の超電磁砲15話からOPとEDが変わりました。
OP曲名は「LEVEL5-Judgelight-
」。
歌うのは前回と同じfripSide。
第一印象としては1stOPの「only my railgun」に比べれば若干大人しめ。

やはりアニメOPは、1stが一番作品イメージとして結びつきが強いせいか、2nd以降は違和感があるものなのかもしれません。
とは言え、良い曲であることは確かなので、あとは何度か聴いていれば自然と馴染んでくると思います。
この記事読んで、( ・∀・)つ∩ヘェーとか( ´_ゝ`)フーンとか、多少なりとも参考になったとか思った方は↓の各バナーを1日1回ぐらいクリックして頂けると中の人のやる気が上がってレビュー作品数や内容が増えるかも!
OP曲名は「LEVEL5-Judgelight-
歌うのは前回と同じfripSide。
第一印象としては1stOPの「only my railgun」に比べれば若干大人しめ。

やはりアニメOPは、1stが一番作品イメージとして結びつきが強いせいか、2nd以降は違和感があるものなのかもしれません。
とは言え、良い曲であることは確かなので、あとは何度か聴いていれば自然と馴染んでくると思います。
OPの構成は、前半は各キャラスポットを同じような動きに合わせて切り替えていく感じ。
でさりげなく上条と、今回はインデックスも一緒に出てますね。
あと木山も出てます・・・ってことは、まだ登場するのでしょうか。
大抵OPに出てくるキャラが、そのOPが流れてる期間の主な登場人物になるので、法則的に見れば再登場しそうです。

寮監もでてます・・・ってことは活躍するのかな^^;
あと明らかに黒幕ちっくな例の人もw
OP後半は戦闘描写。

やはりレールガン発射はカッコイイですねぇ。
・・・あれ?そういえば御坂妹とか一方通行が出てこないですね。
と言うことは、もしかして後半はレディオノイズ編じゃない!?
まぁ確かにレディオノイズ編だと主役は上条に取られちゃいますし、黒子たちの出番もほとんど無しになっちゃいますしねぇ^^;
そうなると後半はオリジナルな話メインなんでしょうか・・・。
う〜む・・・、先が読めない展開になりそうです。
本編は開始早々、婚后光子がスキルアウトに絡まれてます。
妙な耳鳴りのせいですが3話のとき同様今回も能力を使うことなくやられ役です(ノ∀`)

婚后光子が意識朦朧でピンチと思われたそのとき、背後から革ジャンきた男が現れ・・・。
婚后が気付いたときにはスキルアウトたちは倒されていたようです。
ジャッジメントとして駆けつけた固法美偉は、スキルアウトの中に知り合いを見つけ、背中に蜘蛛の刺青がという婚后の証言から、思い当たる節がる様子。
調査によって分かったのはスキルアウトの1組織「ビックスパイダー」の仕業であることと、そのリーダーが黒妻綿流であること。

固法「まさか・・・先輩なんですか?」
どうやら黒妻綿流は固法の先輩だったようです。
携帯の写メには・・・セーラー服らしきものを着た固法の中学時代が?w
なんかこの辺まで見てると70〜80年代の青春ドラマ的な展開を予想してしまうのですが・・・^^;
一方、調査ということで美琴と黒子は第10学区のスキルアウトのたまり場、通称「ストレンジ」へ向かう。
まさに「絵に描いたような」不良のたまり場的雰囲気w
そういえば第10学区といえば研究施設等が多く、こないだのAIMバーストとの戦闘があったのも第10学区です。
伏線になりえるかは今後の展開次第ですね。

早速不良たちに絡まれる美琴たち。
そこに現れたのは・・・牛乳?w
不良たちをなぎ倒し、最後にゴクリと飲んで一言。
男「やっぱ牛乳はムサシノ牛乳だな」
CMに使えそうです。
悩む固法は寮に戻り、恐らく当時の赤い革ジャン?を見つめる。
そんな彼女に声を変えたのは柳迫碧美。
碧美で「あおみ」って読むんですね、相変わらずこの作品のキャラは漢字の読み方が変則的なのが多い。
原作3巻で固法の傷を治していた?名前の無いキャラでしたが、ここで名前が明かされました。

恋に青春に忙しいようで、相変わらずジャッジメント支部には顔をだしていないようです。
固法の心情の変化に気付けているので、口ではそっけなくても友達思いのようですね。
成り行きでこの男の話を聴く2人。
「能力」という単語を「学力」に、「レベル」を「成績」に置き換えると不良を主人公にした青春ドラマちっくです。

ビルの屋上を去ろうとする手すりには相合傘が!
あとでこれを書いた経緯も語らえそうです。
美琴と黒子はビッグスパイダーのアジトを突き止め乗り込むが、そこで婚后光子も受けた音が。

能力者にだけ脳に直接響くような音らしく、黒子はテレポートすることが出来ず、美琴も力の制御が出来ない。
それでもあれだけの電撃を出せるのはさすがレベル5と言うべきか。

説明する必要は無いと思うけど(視聴者のために)知ってること教えてくれてますw
車に備え付けられた音を発生しているシステムの名前は「キャパシティ・ダウン」。
発生する音が能力者の演算を阻害する対能力者用システム。
完全ではなくてもレベル5にも効果があり、レベル4以下はまともに能力を使えないほどの武器なので、こんなのが学園都市中に設置されたらとおもうと・・・。
美琴たちのピンチに現れたのはまたしてもこの牛乳男w
薄々気付いてる人も多いと思いますが、この牛乳男が黒妻綿流で、今まで黒妻を名乗っていたのが蛇谷次雄のようです。
それにしても、ピンチに現れるの今回だけで3回目ですよw

キャパシティダウンのコード抜いてあっさり無効化すると一人でビッグスパイダーのやつらを倒していきます。
残った蛇谷ら数名は逃走。
一旦落ち着いた美琴らと黒妻の前に現れたのは・・・。

黒妻「久しぶりだな、美偉」
驚く美琴と黒子でEND。
次回へ続く!
冒頭でも書きましたが、EDも新しく切り替わりました。
曲名は「Real Force」。
歌うのは前回と同じELISA。
こちらはOPとは逆で、前回よりもアップテンポ。
関係ないですが、Real Forceと聞くと東プレのキーボードを最初に連想してしまいます^^;
リアフォいいよリアフォ。

初春のコンパクトなパソコン欲しいなぁ〜。
きっとこんなコンパクトでも今の高性能デスクトップPC並みの処理能力がありそうです。

意外と貴重なのが黒子と美琴の私服でしょうか。
常盤台中学は登校以外の外出時も制服を義務付けているようなので、私服を見られる機会はDEぐらいかも?

次回は黒子的に言うと「大人のお話」

固法の過去が明らかになりそうです。
TVアニメ「とある科学の超電磁砲」新OPテーマ::LEVEL5-Judgelight-
アーティスト:fripSide
販売元:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント
発売日:2010-02-17
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でさりげなく上条と、今回はインデックスも一緒に出てますね。
あと木山も出てます・・・ってことは、まだ登場するのでしょうか。
大抵OPに出てくるキャラが、そのOPが流れてる期間の主な登場人物になるので、法則的に見れば再登場しそうです。

寮監もでてます・・・ってことは活躍するのかな^^;
あと明らかに黒幕ちっくな例の人もw
OP後半は戦闘描写。

やはりレールガン発射はカッコイイですねぇ。
・・・あれ?そういえば御坂妹とか一方通行が出てこないですね。
と言うことは、もしかして後半はレディオノイズ編じゃない!?
まぁ確かにレディオノイズ編だと主役は上条に取られちゃいますし、黒子たちの出番もほとんど無しになっちゃいますしねぇ^^;
そうなると後半はオリジナルな話メインなんでしょうか・・・。
う〜む・・・、先が読めない展開になりそうです。
本編は開始早々、婚后光子がスキルアウトに絡まれてます。
妙な耳鳴りのせいですが3話のとき同様今回も能力を使うことなくやられ役です(ノ∀`)

婚后光子が意識朦朧でピンチと思われたそのとき、背後から革ジャンきた男が現れ・・・。
婚后が気付いたときにはスキルアウトたちは倒されていたようです。
ジャッジメントとして駆けつけた固法美偉は、スキルアウトの中に知り合いを見つけ、背中に蜘蛛の刺青がという婚后の証言から、思い当たる節がる様子。
調査によって分かったのはスキルアウトの1組織「ビックスパイダー」の仕業であることと、そのリーダーが黒妻綿流であること。

固法「まさか・・・先輩なんですか?」
どうやら黒妻綿流は固法の先輩だったようです。
携帯の写メには・・・セーラー服らしきものを着た固法の中学時代が?w
なんかこの辺まで見てると70〜80年代の青春ドラマ的な展開を予想してしまうのですが・・・^^;
一方、調査ということで美琴と黒子は第10学区のスキルアウトのたまり場、通称「ストレンジ」へ向かう。
まさに「絵に描いたような」不良のたまり場的雰囲気w
そういえば第10学区といえば研究施設等が多く、こないだのAIMバーストとの戦闘があったのも第10学区です。
伏線になりえるかは今後の展開次第ですね。

早速不良たちに絡まれる美琴たち。
そこに現れたのは・・・牛乳?w
不良たちをなぎ倒し、最後にゴクリと飲んで一言。
男「やっぱ牛乳はムサシノ牛乳だな」
CMに使えそうです。
悩む固法は寮に戻り、恐らく当時の赤い革ジャン?を見つめる。
そんな彼女に声を変えたのは柳迫碧美。
碧美で「あおみ」って読むんですね、相変わらずこの作品のキャラは漢字の読み方が変則的なのが多い。
原作3巻で固法の傷を治していた?名前の無いキャラでしたが、ここで名前が明かされました。

恋に青春に忙しいようで、相変わらずジャッジメント支部には顔をだしていないようです。
固法の心情の変化に気付けているので、口ではそっけなくても友達思いのようですね。
成り行きでこの男の話を聴く2人。
「能力」という単語を「学力」に、「レベル」を「成績」に置き換えると不良を主人公にした青春ドラマちっくです。

ビルの屋上を去ろうとする手すりには相合傘が!
あとでこれを書いた経緯も語らえそうです。
美琴と黒子はビッグスパイダーのアジトを突き止め乗り込むが、そこで婚后光子も受けた音が。

能力者にだけ脳に直接響くような音らしく、黒子はテレポートすることが出来ず、美琴も力の制御が出来ない。
それでもあれだけの電撃を出せるのはさすがレベル5と言うべきか。

説明する必要は無いと思うけど(視聴者のために)知ってること教えてくれてますw
車に備え付けられた音を発生しているシステムの名前は「キャパシティ・ダウン」。
発生する音が能力者の演算を阻害する対能力者用システム。
完全ではなくてもレベル5にも効果があり、レベル4以下はまともに能力を使えないほどの武器なので、こんなのが学園都市中に設置されたらとおもうと・・・。
美琴たちのピンチに現れたのはまたしてもこの牛乳男w
薄々気付いてる人も多いと思いますが、この牛乳男が黒妻綿流で、今まで黒妻を名乗っていたのが蛇谷次雄のようです。
それにしても、ピンチに現れるの今回だけで3回目ですよw

キャパシティダウンのコード抜いてあっさり無効化すると一人でビッグスパイダーのやつらを倒していきます。
残った蛇谷ら数名は逃走。
一旦落ち着いた美琴らと黒妻の前に現れたのは・・・。

黒妻「久しぶりだな、美偉」
驚く美琴と黒子でEND。
次回へ続く!
冒頭でも書きましたが、EDも新しく切り替わりました。
曲名は「Real Force」。
歌うのは前回と同じELISA。
こちらはOPとは逆で、前回よりもアップテンポ。
関係ないですが、Real Forceと聞くと東プレのキーボードを最初に連想してしまいます^^;
リアフォいいよリアフォ。

初春のコンパクトなパソコン欲しいなぁ〜。
きっとこんなコンパクトでも今の高性能デスクトップPC並みの処理能力がありそうです。

意外と貴重なのが黒子と美琴の私服でしょうか。
常盤台中学は登校以外の外出時も制服を義務付けているようなので、私服を見られる機会はDEぐらいかも?

次回は黒子的に言うと「大人のお話」

固法の過去が明らかになりそうです。
TVアニメ「とある科学の超電磁砲」新OPテーマ::LEVEL5-Judgelight-
アーティスト:fripSide
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発売日:2010-02-17
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